ツートーンカラーの住宅を調査しました|東京都調布市布田S様邸

施工2年後

東京都調布市布田S様邸

今回は、プロタイムズ総合研究所で2年前に外壁の塗装をした調布市布田のS様邸に伺いました。

築12年の戸建は、もともと外壁の上部分は白色、下部分がベージュのツートーンのデザインだったそうです。周りのお家も似たデザインだったため、S様のご希望で思い切って差別化にチャレンジ! ツートーンだった正面の外壁は色を統一、側面は正面よりも淡い色の塗料に。またバルコニーだけ色を変えることで、落ち着いた色合いにもかかわらず、目をひくデザインになりました。

早速外壁の確認をします。外壁はモルタルで、大変綺麗な状態です。雨樋もつやつやとしていて反射しています。職人の腕の良さが伺えますね。担当者は窓枠に付着物があれば、サッと取りながら点検していきます。

外壁調査

実は、建築関係のお仕事をしているS様。施工している間もよく職人さんの様子などをみていたそうです。
「施工してるあいだは様子を見ていました。丁寧なのは勿論、誠実にやっていると思いました。交換ノートも作業内容が書いてあるのでわかりやすいし、感想も書きましたね。まあ聞きたいことや希望は直に言ってましたけど笑」と語るS様。

S様

S様にプロタイムズ総研を選んだ決め手を教えてもらいました。

S様「見積もりと費用対効果が決め手です。あと調査がしっかりしていたんですよね。屋根も実際に登ってもらって「屋根に割れ」があったことがわかったんです。近隣の家も同じ頃に塗り替えの時期がきていろいろな業者さんに塗装を依頼してましたけど、屋根に登って調査してくれたのはプロタイムズ総研だけでした。それぞれの業者さんや職人さんの様子を見ていると比較ができちゃうんですよね。プロタイムズ総研は、近隣への挨拶も広範囲で挨拶してるからいいですよね。」
横山「珍しいデザインを提案してくださったS様。仕上がりには満足いただけたのでしょうか?」
S様「あえて変えてみて良かったです。プロタイムズ総研さんにとっては、バルコニーと外壁の色が違うからもしかしたら面倒だったかもしれないけど(笑)。仕上がって終わりじゃなくて、今回のように呼びかけると数年経っても様子を見てくれるのは良いですよね。他の業者さんは、施工後に見に来ることってしないと思いますよ。こちらは屋根の状況などもわからないし、その場で相談できるというのは、プラスだと思います。」

[取材者]横山あかね(広報)
横山あかね
プロタイムズ総研の元気な広報スタッフ。皆様にプロタイムズ総研の日常の活動をお伝えいたします。
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プロタイムズ総研は約10,000件の施工実績があります。
外壁塗装・屋根塗装の前に必ず現地調査をして屋根外壁の塗装面積を算出し明記しています。
「金額が明朗でわかりやすい」とお客様にご納得いただいております。