台風で棟板金が飛ばされた!どうしたらいいの?

棟板金撤去

台風とか強風のあとに一番問合せが多いのがこの問合せです。スレート屋根の棟部分は板金で処理されていますが、この部分が強い風で吹き飛ばされてしまうことがあります。

風で煽られて、板金がバタついていると、打ち込んでいた釘がだんだんぬけて吹き飛ばされてしまいます。

加島

弊社で施工していただいた方で釘がぬけてきている場所に関しては釘からネジに変えて仕上げています。ネジは釘とは違い抜けづらいからです。

台風や強風のあとは業者に多くの修理依頼がきていますので、まずは応急処置をしてもらってその後全体のメンテナンスも含めてどうするかを決めることが大事です。焦って契約してしまうというのは良くないです。ブルーシートを掛けておけば雨漏りの心配はありません。その応急処置をしてどうするかを決めていければ落ち着いて対処できると思います。

屋根に関するよくある質問

「本当の外装リフォーム」に出合う本
最高品質の名工たち一級塗装技能士
ここまでやります!外壁・屋根診断
0120-918-303|メールによるご相談はこちら
ナビ

プロタイムズ総研とは
企業理念と会社概要

求人情報

0120-918-303|メールによるご相談はこちら

プロタイムズ総研は10,000件以上の施工実績があります。
外壁塗装・屋根塗装の前に必ず現地調査をして屋根外壁の塗装面積を算出し明記しています。
「金額が明朗でわかりやすい」とお客様にご納得いただいております。