[南区](神奈川県横浜市)の施工事例

神奈川県横浜市南区で外壁塗装・屋根塗装・雨漏り・防水工事などを行ったお客様の施工事例。プロタイムズ総研では塗装前に必ず現地調査をします。外壁面積を算出し塗料缶単位でお見積もりをご提出。下塗り・中塗り・上塗りの三回塗装を徹底しております。

神奈川県横浜市南区 C様邸 外壁塗装 施工事例
外壁:モルタル・リシン
2018年04月12日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
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神奈川県横浜市南区 H様邸 屋根外壁塗装 施工事例
屋根:スレート、外壁:モルタルリシン・タイル
2017年08月24日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
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神奈川県横浜市南区 C様邸 屋根重ね葺き外壁塗装 施工事例
屋根:スレート、外壁:サイディング直張り
2017年08月24日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
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神奈川県横浜市南区 A様邸 屋根重ね葺き外壁塗装防水工事 施工事例
屋根:スレート、外壁:サイディング
2016年08月25日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根重ね葺き
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神奈川県横浜市南区 M様邸 屋根外壁塗装防水工事 施工事例
屋根:スレート、外壁:サイディング
2016年08月16日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
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神奈川県横浜市南区 T様邸 屋根重ね葺き外壁塗装 施工事例
外壁:サイディング
2016年08月16日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根重ね葺き
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神奈川県横浜市南区 S様邸 屋根外壁塗装 施工事例
屋根:スレート、外壁:サイディング
2016年08月16日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
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神奈川県横浜市南区 S様邸 屋根外壁塗装 施工事例
屋根:スレート、外壁:サイディング
2016年05月05日UP
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
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神奈川県横浜市南区 S様邸 屋根重ね葺き外壁塗装 施工事例
屋根:リッジウェイ、外壁:ALC
2016年04月15日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根重ね葺き
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神奈川県横浜市南区 O様邸 屋根外壁塗装 施工事例
屋根:スレート、外壁:サイディング
2016年01月19日UP
  • 付帯部塗装
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
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屋根葺き替え

耐久性重視なら葺き替えがオススメ
屋根のリフォームには大きく分けて「塗り替え」「補修工事」「葺き替え」「重ね葺き(カバー工法)」の4つの工法があります。ここでは葺き替えと>重ね葺きの2つを解説します。
葺き替えとは既存の屋根材をすべて撤去し、新しい屋根材に取り替えることです。当然、あらゆるタイプの屋根に適応できます。主に屋根材が傷んでいる時に行われますが、 雨漏りで屋根下地材が腐食していた場合は下地材の交換も同時に行うことができます。また、同時に屋根材の下に敷いた防水シートや桟木まで交換できるので、建物自体の耐 久性向上が期待できます。軽い屋根材を用いれば、耐震性を強化することも可能です。さらに、屋根を取り替えるついでに天窓や換気扇などを設けられることも葺き替えのメ リットと言えます。
デメリットとしては、屋根材を撤去することになるので費用がかさみ、施工期間が長くなることが挙げられます。もっとも葺き替えによって建物自体の耐久性は上がりますの で、長期的に見れば低コストであるとも言えます。 なお、昔のスレート屋根材には石綿(アスベスト)が含まれていることがあります。石綿が含まれている場合は解体工事や廃棄物処分に規制がかかるので、工事費が跳ね上が るだけでなく、工事の際には周辺への配慮も必要になります。
コスト重視なら重ね葺き
重ね葺きとは既存の屋根はそのままにしておいて、上から新たな屋根材をかぶせる工法のことです。スレートや金属系、アスファルトシングル、アルミ ダイカスト瓦などの屋根に適応することができます。屋根材のみ傷んでいて、下地は大丈夫な場合などに用いられます。神奈川県横浜市の施工事例にもありますが、重ね葺き では既存の屋根の上に防水シートを設置し、その上から新しい屋根を貼っていきます。
重ね葺きは葺き替えに比べて施工期間が短く、廃材も出ません。解体を行わないので費用を抑えることができます。屋根材が二重になるので、断熱性や遮音性も高まるという メリットもあります。また、石綿を使用している古い屋根でも解体する必要がないので、粉塵が飛散する心配がありません。
デメリットとしては、屋根を重ねる分だけどうしても重くなることが挙げられます。建物の重心が高くなることは耐震性においてはマイナスなので、できるだけ軽い屋根材を 選ぶことが必要になります。
補修工事でOKな場合も
補修工事にも触れておきましょう。補修工事とは塗り替え・葺き替え・重ね葺きの必要がない場合に行う小さな工事のことです。スレートの変色した部 分だけを塗り直したり、瓦がずれたり割れた部分を交換したり、傷んだ箇所だけを補修するので、低コストで行うことができます。
いずれにせよ、屋根を直す場合はリフォーム会社に点検をしてもらい、施工方針を提案してもらうことが大切です。信頼のおける業者と二人三脚で、適切なリフォーム方法を 選びましょう。
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